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記事アーカイブ
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ベンチ屋根倒れ中学生骨折
2017年01月05日 16:59
兵庫県宝塚市のグラウンドで、サッカー大会の試合中、移動式のベンチ屋根が強風で倒れ、サッカー部員の中学1年の男子生徒が下敷きになる事故が発生。顧問の教師らが持ち上げましたが、重かったために落下。鉄製のフレーム部分が男子生徒の左足を直撃。屋根の重さは約200キロで、男子生徒は骨折の重傷。屋根には「強風時転倒注意」の貼り紙があったが、固定のための重りなどはなし。
水泳授業事故
2016年09月27日 15:45
東京・江東区の高校で7月、水泳の授業中にプールに飛び込んだ男子生徒が首の骨を折る大けがをしていた。都の教育委員会によると、今年7月、江東区にある都立の高校で、水泳の授業中に高校3年の男子生徒(18)がプールに飛び込んだ際、男子生徒はプールの底に頭を打ち、首の骨を折る重傷を負い、現在も胸から下がまひした状態。
柔道事故
2016年09月25日 09:14
群馬県館林市立の中学校で5月31日、柔道部の練習中の事故で3年の男子部員が頭を打ち、急性硬膜下血腫で意識不明になった。男子部員は合併症で手術を受け、今も意識が戻っていない。事故は、2人組で事前にかける技を相手に知らせる練習で、大内刈りから大外刈りの連続技をうけた際に、柔道場の畳に頭を打って起きた。当時、柔道経験のある副顧問が指導していた。同市教育委員会によると、男子部員は細身で、大柄な生徒と組んでいた。
2012年 事故一覧
2016年09月25日 09:11
・新潟県新津高校野球部員 熱中症死亡事故7月28日、野球部高校1年生がランニング中に倒れ、熱中症で死亡。発見は翌日朝で、保護者が学校に連絡するまで誰も気づかず。 ・山形県山形中央高校ラグビー部員 熱中症死亡事故7月28日、ラグビー部員2年生が熱中症の症状を訴えて練習中に倒れ、30日に死亡が確認された。一部では、坂道ダッシュ50mを10本していた、との報道も。 ・神奈川県横須賀市 追浜高校 バドミントン部員 突発性心室細動 死亡事故2月、当時3年生だったバドミントン部部員男子生徒が部活中、突然倒れ、意識を失う。養護教諭である顧問もその場にいたが、救急車到着までの23分間、AE
2013年 事故一覧
2016年09月25日 09:10
・神奈川県横須賀市 高校3年生バドミントン部部員 死亡事故部活動に遊びに来ていた当時高校3年生のバドミントン部部員が、練習中突然倒れ、その後死亡。原因は、特発性心室細動。当時現場にいた顧問教員がAEDなどの適切な処置をしなかった、として訴訟問題となる。その後、横浜地裁は神奈川県に1500万円を両親に支払い、和解するよう勧告。 ・大阪府豊中市 私立箕面自由学園高校 アメフト部員 熱中症死亡事故 ・新潟県立新発田高校 ラグビー部 脳振とう 死亡事故8月9日、菅平高原で合宿中のラグビー部員(2年生)が練習試合中に頭部を打ち、10分後に嘔吐。意識がもうろうとし始めたため、ドクター
2014年事故一覧
2016年09月25日 09:09
・11月、フィギュアスケートGPシリーズ第3戦・中国杯(上海)にて、ウォーミングアップ中、羽生選手と中国の閻涵選手が衝突。頭部や下顎からの出血などがありつつも、その後、フリーの演技を行う。コーチのインタビューでは、現地にいたアメリカの医師により、脳震とうの疑いはないと判断され、帰国後の精密検査にて、羽生選手は頭部挫創、下顎挫創、腹部挫傷、左大腿挫傷、右足関節捻挫により、全治2~3週間と診断された。 ・愛知県の高校にて、練習試合中に雷に打たれ、2年生投手が命を落とした。当時は雷雨・雷鳴があったため一旦試合を中止したが、晴れ間が見えてきたため試合再開。再開直後、ドーン!という音とともに2
2015年事故一覧
2016年09月25日 09:08
・名古屋大学のグラウンドでアメリカンフットボール部のタックルの練習中に倒れた2年生の男子学生が治療を受けていた病院で死亡。死因は頭蓋骨内の出血、急性硬膜下血腫・福岡市立の中学校において、柔道部員の1年生の女子生徒が、2年生の女子生徒に大外刈りをかけられ頭部を打ち死亡。 ・神奈川県横浜市の高校で、柔道部員(1年生)の生徒が熱中症により死亡。午前中に練習、昼食をとって午後から川の土手で坂道を上がる練習を開始。数本行った後、指導者が異変に気づき、寮に戻るよう指示。一人で寮に向かったが、途中の土手で倒れているところを後から追いかけてきたコーチにより発見される。その後救急車で搬送されるが、熱中
少年野球事故
2016年09月25日 09:06
徳島県鳴門市のスポーツ少年団野球部で監督をしている40代の男性が、小学5年生の男子部員にフライを素手で捕らせ、中指腱(けん)断裂のけがを負わせた。ほかにも部員に体罰を加えていたことを認め、監督を辞める意向。市教育委員会によると、監督は5日の練習で、外野にノックしたフライを部員が捕れなかったことに立腹。「グラブでとれないなら素手でとれ」と命じ、繰り返し素手でフライを捕球させた。 保護者は監督に抗議し、辞任を求めた。 市教委が、監督に事情を聴いたところ、今回のけが以外にも、部員に対して素手で殴ったり、バットで尻をたたいたりする体罰をしたと認めた。
フットサル事故
2016年09月25日 09:05
横浜市で開かれたイベントで強風にあおられてフットサル用のゴールが倒れ、小学6年生の女の子が足を挟まれ骨折する事故が発生。午前11時15分ごろ、横浜市港北区の 日産スタジアムでフィールドの芝生を体験するイベントの最中に高さ2メートルのフットサル用のゴールが強い風にあおられて倒れ、小学6年生の女の子が右足をバーに挟まれ骨折。
陸上部外傷事故
2016年09月25日 09:05
6月の午後6時頃、山口県周南市にある中学校で、陸上部に所属する中学3年生の男子生徒がグラウンドの整地用ローラーの下敷きとなり頭や足の骨を折る大けがを負う事故が発生。
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